いいなー
とか思ってた相手に説教くらった瑠奈ちゃん。

しかもいちゃこら度の高いフィッツィーで。
「でな、でな」
![]()
↑そんな事忘れたかのように、ご機嫌。
「・・・・・・へ〜」
![]()
↑ぼんやり気味。
何を考えているのかと、頭を覗いて見ると・・・
プール(爆)

さすが、シム人です。
(さっき、新しい水着かったんだよねぇ・・・)
セクシーですね、うんうん。
![]()
・・・っても
瑠奈ちゃんの家にプールはありませんけどね(爆)
↓そんな瑠奈の心、親父は知らず・・・
![]()
「娘とパーティとかしたいねんよな〜」

しゃべりまくり(爆)
おいおい、おっさん!
しかも、あまりに長時間の会話に・・
ハエがたかってます。

サイテーだな(笑)
そんな二人を、恋和馬は・・・
至近距離で観察(爆)
近いよ!近すぎるよ!!!!!!

そして瑠奈ちゃんの気分は最悪な模様。
(だって姫条サン、トイレにもいかせずしゃべり倒すんだもん)
そのころ、COOL和馬はデート中。

・・・怒られますよ。
「今日は楽しかったわー!」
![]()
そりゃ、おごって貰って、あんだけしゃべったらね・・。
「・・・そう?よかったわ」
![]()
「じゃ、またね!!」

↑やたらと嬉しそうにさよならの握手。
そんなに苦痛だったの?瑠奈ちゃん・・・。
(おしっこ、めちゃめちゃ我慢してましたからね)
「は〜なんか、疲れた。家帰ろっと・・・」
![]()
お疲れ様です。
そして帰って、いきなり・・・
勢いよく鯉のエサやり。

「キャハハハハ!!!!」
と、楽しそうです。
そしてバスケ。

・・・・元気じゃん。
「は〜・・・・」

と、思ったらため息。
どうしたの・・・?と思ったら。
「・・・プール・・・」
![]()
・・はいはい・・・・シム人は・・ったく。
あまりに瑠奈ちゃんがおねだりするので
バスケを無くし、プールへ。↓こうなりました。

プールを作った途端、着替え(笑)

やはりかなりセクシーです。
お尻もすごいです![]()
![]()

「は〜〜プールは最高だね!」
そりゃよかった。

「・・・にしても・・・」
「カッコイイんだけどな・・・」
![]()
瑠奈ちゃん、姫条さんを思い出してました。
で?で?どうです?
「ありゃ、友達だな」
![]()
姫条サンの知らない所で、あっさりと立場決定。
TOP